稼ぎ脳 -THE CLONE-

【 第1話 】

石田です。

さてこれから皆さんにご覧いただく動画だけど、いくつかの重要なキーワードが登場します。

まずは、この無料動画講座のタイトルにもなってる稼ぎ脳

稼ぎ脳なんてキャッチーな言い方をしているが、要するに稼ぐための思考法です。

いや、もっと言えば、
永遠に稼ぎ続けていくための思考法。


稼ぐ人は常日ごろから稼ぎ脳をフル回転させています。


どうすれば稼げるのか?

こうしたらもっと稼げるのではないだろうか?

ABテストによる効果測定の連続。仮説と検証の尽きることのない反復。

そして突然のインスピレーションとその実証。


実は、稼ぐノウハウというのは、ネット上に溢れていて、手に入れようと思えば、簡単に入手できます。

今は、メールマガジンや、今見てるこの無料講座のようなものも他に星の数ほどある。確かに中には詐欺まがいの物も紛れているが、実際に稼げるような情報も中にはあることは事実。


でも、稼げる情報(ノウハウ)だけを手に入れても、意味はありません。
そこから実際にシステムを企画し、手を動かすこと、その全てを司るのが稼ぎ脳。


「稼ぎ脳」がないと単なるノウハウコレクターに陥ってしまう。というのも実践が全く伴わないからです。


だからあなたにその稼ぎ脳を一瞬でインストールすること、それがこの講座の真の目的なのです。

稼ぎ脳を得た人間がどのように変わるのか?<分身>を作り、<分身>が無限反復的に稼ぐその様を見ていただきたいです。

早速第一話を見てみよう。ぜひ、ノートを用意しペンを持って見てください。
気づきがあったらノートに書きこんで欲しいです。


「書くこと」によってあなたは言葉を身体に刻んでいくのです。


動画が再生できない方はこちらをお試し下さい
動画に関するご質問、ご感想をお待ちしております。
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石田が直接、個人的に回答いたします。





石田塾9期の詳細は、
こちらから確認してください。


※人数限定特典がありますので、すぐにアクセスして詳細をご確認下さい。




行動の原理原則を理解する

行動の原理原則 これが動画の二つ目のキーワードです。

人間と言うのは放っておけば何をするか分からない。本来自分がすべきことを忘れて全く目標遂行、プロジェクトの完遂には関係のないことに時間を割いてしまう。

だから目的遂行、プロジェクトの完遂にしっかりベクトルをあわせて自分のすべき行動を決め、監視する必要があります。

「行動の原理原則」とはこのことを指します。

例えば大学受験を控えた高校生なら、毎日8時間学習をする、です。
サイトアフィリで稼ごうとあなたが思っているなら、1日2時間は必ず作業をする、です。

さらに優先順位をつけることが大切。今一番やらなくてはならないことは何か?
これを常に自分に問いかけること。

まさか昨夜録画した2時間のドラマを観ることではないはず。

もし優先順位が低いことを今まさにあなたがしようとしたら、「自分の行動の原理原則は何か」と自分に問いかけること。自ずとすべきことがはっきり見えてくるはず。


さらにこれを習慣化することであなたは成功にぐっと近づくでしょう。


優先順位をつけることの他にもう一つ重要なことがあります。

それが「あなたがやってはいけないことのリスト」すなわち、「封印すべき行動リスト」です。

一度目的を決めて走り出したら、目的遂行の障害となるあらゆる行動を封印しなくてはなりません。


例えば、ゴルフ、麻雀、釣り、FacebookやTwitterをダラダラ眺めること、他の高額ネット塾のキャンペーンメールや動画を観ること、等。

これらはすべてあなたのプロジェクトの完遂の障害となるものです。

これらをすべて封印することが大切。

何か事を成し遂げるには何かを犠牲にしなくてはならない。

その犠牲(=サクリファイス)こそ、「封印すべき行動リスト」なのです。

したがって行動の原理原則とは、
・優先順位を付けられた、あなたが今すべき行動リスト
・絶対あなたがやってはいけない封印すべき行動リスト

この2つから構成されます。

無限反復理論


無限反復理論とはどういうものなのか?労働が無限に反復していくということ。。

あなたが会社で3時間働けば3時間分の給料を1度だけ受け取ることができる。当然ですね。

しかし、もし、あなたが働いた3時間の労働が無限に反復され続けたらどうでしょう?1回、2回、3回・・・84回、85回・・・・

さらにその3時間労働が反復される度にあなたは給料を受け取れるとしたら?


あの日、あの時働いた3時間。それが無限に反復されていく。前に作業した3時間と新しく作業した3時間がダブルで反復されていきます。そしてまた更に3時間働けば・・・

収入が文字通り比較級数的に増えていくのは火を見るより明らかです。

僕はこれを想像したとき、全身に電撃が走ったような衝撃を受け、胸の鼓動がしばらく収まりませんでした。

しかし、それは物理的な空間では不可能です。
自分の分身を無数に作っていくようなものですから。

稼ぐ主体としての<分身>(=CLONE)、自分の遺伝子を完全に受け継ぐ分身を無数に作っていくこと。

完全に非現実的。物理学の法則を完全に無視している魔法のような話。

じゃあこの"非現実的な現実"を実現するにはどうするか・・・?


ただひとつ可能な場所があります。その非現実を現実のものとし、実際にあなたの収入が比較級数的に増える、そんな場所。

そう、それがネット空間です。

ネット上に自分のクローンを作る具体的な方法とは?


では、そのネット空間で行われる労働とは何か?

そして個人が自宅でも実現できる、そんな労働です。

それがサイトアフィリエイトとコンテンツビジネスです。


そう、ここで言う、あなたの<分身>とは収益を無限反復的に発生させるデジタルなファイルのことを指します。


サイトアフィリエイトについては知ってる人は多いと思うし、実践したことがある人も多いはず。

しかしここで言うサイトアフィリは従来のサイトアフィリとはわけが違います。
作ってしばらくすると検索結果の圏外に飛んでしまうようでは意味がありません。

圏外に飛んだ瞬間、労働の反復は終わります。いや、ことと場合によれば1度も対価を受け取らずに(報酬の発生がなく)終了してしまうこともある。

これなら、(例えばコンビニなどで)普通に3時間働いて対価(賃金)を受け取ったほうがはるかにましでしょう。あるいはサラリーマン生活を続けていたほうがましだとさえいえます。


どうしたら「3時間」が圏外に飛ばされることなく、「3時間」を永遠に反復させることができるか?そこから収入を受取り続けることができるか?


それこそ去年、その手法を発見し、そこから数ヶ月に渡って脳をフル回転させて色々なエッセンスを加えていった独自のアフィリエイトなんです。

ユーザーに感謝され、Googleが歓迎するような形の新しいアフィリエイト。

このあまりにも鮮やかであり衝撃的な手法に打ちのめされた私は、寝る間も惜しんで作業に打ち込み、2回病院送りになった程(港区赤坂9丁目の山王病院)。

実際私のサイトアフィリ歴は15年ほどになるがこれほどまでに完璧な手法は初めてのこと。

これについては次回の動画で詳しく述べますね。

次にコンテンツビジネス。

コンテンツビジネスとは、自分の知識やノウハウをパッケージ化して売ってしまおうというビジネスのこと。つまり情報コンテンツを販売するということです。


一般的にコンビニやスーパーに並ぶ「商品」、市場で取引される「商品」は、なかなか個人が簡単に生産することは難しい。


材料を仕入れて、成型するための機材を発注して、パッケージデザインして、店頭に置いてもらう交渉をする。これを1個人が全て行うことは難しい。

しかし、目には見えぬ「情報コンテンツ」なら簡単に個人でも作成可能です。

情報コンテンツがあれば事足りるからです。

例えば「3ヶ月でTOEICを200ポイント上げる方法」というノウハウをあなたが作成することにします。

動画でも良いし、マイクロソフトWORDに記述し、PDF化したものでも良い。

もしあなたがそのノウハウに1万円という価格をつけ、市場に投げ、誰か「買います」と手を挙げる人がいれば、そこで取引は成立するのです。


もうお気づきでしょう、このネット空間に散りばめたあなたの情報コンテンツも、あなた自身の<分身>(=CLONE)として働き続け、あなたに収入を与え続けるわけです。

収入を「与える」のではなく、文字通り「与え続ける」のです。

つまり情報コンテンツを作成した数時間が永遠に反復され、あなたに収入を与え続けるわけだ。

次に「リスニングを30日で完璧にマスターする方法」を作るとする。この商品もあなたの<分身>として、ネット空間で稼働し始める。

すると先程のサイトアフィリエイトのごとく、収入は比較級数的に伸びることは明白です。

あの日、あの時のあなたの労働を、ネット空間上で無限に反復させていくこと。

あなたのCLONEを受け継ぐ<分身>を生産すること。

複数の、多数の、無数の<分身>をネット空間に解き放つこと。


サイトアフィリエイトと情報ビジネスが、その一見不可能で非現実な収益発生の仕組みを現実のものとしてくれるだろう。

・・・・と書いてきたけど、実際やることはかなり地味なのです。
さてここで私の生い立ちについて少し書きます。

私は1966年、新潟県長岡市というところで生まれました。

妻と長男と長女の4人家族です。長岡高校を卒業して、早稲田大学商学部へ進み、その後、米国アイオワ州ドレイク大学という私立大学の大学院でMBAを取得しました。

現在、アカデミアジャパン株式会社という会社を東京都港区六本木で経営しています。自宅は会社から徒歩5分の高級レジデンスです。群馬県にも一戸建ての別荘を所有しています。

一見ものすごく成功しているかのように見えますがその裏側でどのような物語があったのか、それを皆さんに語ろうと思います。

私の祖父は養鶏場向けの鶏(メス)を生産、販売する会社を今から65年程前に新潟県長岡市で創業しました。様々な畜産物、食品加工物の生産・販売に手を伸ばし、父が昭和42年に引き継いだ後は一時年商80億までになるかなり大きな会社まで発展しました。

地方都市で当時80億というのは凄い数字で祖父や父への取材記事が地元の新聞や経済誌などにもよく載っていました。

そして私は3代目ということでかなり大きな期待をかけられておりました。父の会社の従業員からもいつもチヤホヤされる、いわゆるお坊ちゃまでした。

私はこの会社を引き継ぐのだ、という思いが常にありました。自分の人生に敷かれたレールの上をイイ子になって歩いていたのです。

しかし畜産・食品加工という斜陽産業において、経営の実情は非常に厳しく銀行や、東京の商社からの借金が常に経営を圧迫しておりました。

私が米国の留学から帰ってきた1993年には、役員に銀行員や東京の商社の人間が入っていました。私が27歳の頃です。またこの頃、父が個人的に億単位の莫大な借金を背負っていることを知りました。

会社の運転資金借入れの個人保証などです。この頃、父が親戚や友人から金を借りるということで私をよく同行させました。

借金をするのに子どもを連れて行くのです。米国でMBAを取った人間が後継者にいる、ということを信用の裏付けとして利用していたのですね。私も会社、そして石田家のためだと思って付いていきました。アホですね。

父の死

一度、会社が下りの高速エスカレーターに乗ってしまうと、後ろを振り向いて今来たところに戻ろうともがいても、なかなか戻ることはできません。

下りのエスカレーターを逆に駆け上がろうとするとものすごい体力を強いられます。体力の源泉は利益ではなく借金です。稼いでも稼いでも、借金返済がついてきます。

会社での会議で、東京の商社から来た役員の一人が「毎年1億利益を出しても半分は借金の返済に消える、完済までに40年かかるな」と言ったとき、私の心は決まりました。辞めようと。母は最期まで反対しましたが、押し切りました。

そして私は独立しました。独立の前提として、私は副業で翻訳をやっておりました。毎月10万円〜20万円くらい副業で稼いでいましたので、なんとかやっていける自信がありました。米国でインターネットの洗礼を受けたので、インターネットを利用したサービスをいろいろ考え、細々と始めました。


しかし私が会社を辞めた頃から、石田家に対する社長個人の借金弁済を求める声が高まってきました。石田家は、会社の土地、不動産の多くを所有していたのでしたが、これらがほとんど全て社長(父)への借金の保証として、金融機関及び会社へ差し出されていました。

この最中、父が癌で死にました。莫大な借金を残して。当然私たちは相続を放棄しました。実家も競売にかけられました。(この実家は私が、競売の翌日、落札した不動産業者から買い戻しましたが。)

しかし父の借金には息子である私が保証していたものがありましたので、これについては当然私が払いました。

マイナスからのスタート

さあ、皆さんお分かりでしょうが、私は0からのスタートではありません。0ならまだいいですよ。私の場合、大きなマイナスからのスタートだったのです。

今でも覚えていますが、私が1998年に結婚したとき、私の実情を知っている会社の仲間から「よくお前と結婚するやつがいるな」と冗談にならない言葉を吐かれました。悲惨なものですよ。言葉を返すことができませんでした。私は妻と子どもだけは絶対に幸せにしなくてはいけない!と心の中で誓いました。


下りのエスカレーターを反対に駆け上ろうとするとものすごい体力を消費します。

しかし、それは皆やっていることなのです。お金を簡単に稼ぐことはできません。とにかくガムシャラにがんばるしかない、周りの人たちと一緒になって走って駆け上るしかないのです。

すでに独立起業した私は、ノートPCが入った重いカバンを持って、長岡とクライアントがいる東京を往復する日が続きました。

新幹線(普通席)に乗って動き出す車窓の向こうで、見送りに来た妻と息子が手を振っている景色をまだ覚えています。


しかしある日、ふと目を横にそらすと、上りのエスカレーターがあることに気付きました。

おい、これは何だ?上っているじゃないか!ラッキーと言って私は下りのエスカレーターを駆け上ることをやめ、上りのエスカレーターに乗り込みました。

楽チン、楽チン。体力はほとんどいりません。立っているだけで上っていきます。

しかも驚いたことにこの上りのエスカレーターに乗っている人は数えるほどしかいません。皆、気付いてないのです。反対側の下りのエスカレーターを汗をかいて、必死な面持ちで駆け上っている人は大勢います。

さらにある階にたどり着いた時、さらによく目をこらすとそこにエレベーターがあるのが見えました。なんだ、ここにエレベーターがあるではないか!と私は乗り込みました。

私より先にこのエレベーターに気付いた人が数人乗っています。私は軽く会釈して、目的の階のボタンが点灯しているか確認します。

「最上階」、間違いない。私は「閉」ボタンを押します。

エレベーターの扉はゆっくりと閉じ、急上昇を始めました。

自己紹介といいながら最後は寓話のようになってしまいましたが、このエレベーターの寓話は私の現在の感覚をストレートに表現していると思います。

偉大なる反面教師

反面教師という言葉があります。つまり、「悪い見本」です。
私にとって最大の反面教師は間違いなく父です。とんでもない人間です。自分が借金をするのに子どもを連れて行く人間です。

母をかなり苦しめました。よく母は泣いていました。本来、父は婿です。祖父、つまり、創業者の長女が母でした。

母は、女中部屋がある屋敷で、それこそお嬢様で育ちましたが、父のせいで全てを失う直前まで追いやられました(自宅は私がなんとか人手に渡るのを防ぎました。)よく父は「俺はどうせ橋渡しなんだよ」と言っていました。結局、私に橋渡しはできませんでした。

しかし、もし、父が経営していた会社がスムーズに発展していたら、と考えると、ぞっとします。「よくぞ橋渡しに失敗してくれた。感謝するよ」という気持ちが今ではあります。売上が数十億あったとしても、それは人が敷いてくれたレールの上での話。うまくいって当たり前なんです。

先述の通り、私は得たいの知れない借金をかかえてのスタートアップだったのです。

人間、崖っぷちの状況に立たされると、想像を越えた発想をします。

吹きさらしの崖、足元は50メートルの断崖絶壁です。そんな崖っぷちで家族4人立たされ、後ろから背中を押されようとしているとき、父親はどんな行動をとるかわかりますか?なんとかこの状況を打開しようと頭を高速回転させます。

私が様々なビジネスを立ち上げた瞬間には大体こういう状況がありました。こちらは命がけです。ですから成功するのです。命がけの仕事なのです。

しかも仕事は1つではありません(ネット空間だからこそこれが出来るのですが)。

1つ、というのは怖いです。単一的な思考はファシズムにつながります。ですから、ある事業を立ち上げ軌道に乗せると次の事業にとりかかります。

気がつけば、複数の線分を同時多発的に開発しています。私は大学で経済学を学びましたが、ここで学んだ最大の恩恵は「複数的・複眼な思考」です。

そして現在

2012年から2015年まで足掛け3年間、シンガポールに移住してました。300平米以上ある五つ星ホテルのレジデンスに住んでました。ただそこでの生活に飽きてしまい、日本に帰ってきました。現在は六本木の日比谷線直結のビルにオフィスを構えていて20名以上のスタッフが働いています。

会社にはお昼前に出勤しますが、早起きなので4時過ぎからスタッフにチャットワークでかなり細かい指示を飛ばしています。

午前中は他にピアノの練習(最近はバッハしか弾きませんが)をしたり、ジム(トレッドミルで走りながらiPadで読書しています)に行ったりして自分への投資の時間にあてています。

午後は仕事。17時半には退社します。犬(チワワ2匹)の散歩をしなくてはならないからです。

そして食事をして(お酒を飲んで)21過ぎにはベッドに入るのが王道パターンです(笑)

週末は群馬の別荘で過ごします。源泉掛け流しの温泉があるので、到着するとすぐにお風呂に湯をため、月曜の朝、帰るまでそのまま流しっぱなしです。車で7分のところに素晴らしい高原のゴルフ場があり、そこのメンバーでもあります(クラブもそのゴルフ場に置きっぱなしです)。

仕事と家庭

ベンチャー企業の社長というと、家庭を犠牲にして朝も夜も関係なくガムシャラに働く、というイメージがありますが、私は全然そんなことはありませんでした。

めちゃくちゃ家庭優先でした。ですので基本土日に仕事を入れることはありませんでした。まあ、最近は子どもたちが大きくなって手がかからなくなってきたので、土曜日にセミナーを入れることもありますけど・・・

家では妻のお酒を作ること、米をとぐこと、皿を洗うこと、焼肉の時は肉を焼いて、カットするのが今でも僕の仕事です(笑

以上となります。


しかしネットビジネスというのは本当に凄いです。
<分身>を作ることによって比較級数的に収入を上げることができます。
<分身>が自分の代わりにどんどん稼いでくれるのですから。

次回の動画では、<分身>のひとつであるサイトアフィリエイトについて説明します。
ぜひご期待ください!

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